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土木業で独立するメリット・デメリット

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土木業で独立するメリット・デメリット

土木業で独立するメリット・デメリット

2023/05/01

土木業での独立をお考えのかた。
今回は土木業で独立するメリットやデメリットについて解説していきますので、ぜひ参考にしてみてください。

土木業で独立するメリット

土木業で独立することには次のようなメリットがあります。

収入が増える可能がある

会社員とは異なり収入に上限がないので、収入が増える可能性があります。

自由度が高くなる

余裕がある状態なら仕事を選べるようになるでしょう。
仕事のペースも自由に決められます。

色々な分野に挑戦できる

会社に勤めていると、会社の得意分野の仕事しかできません。
しかし独立することにより、自分で仕事の分野を決められるようになります。

土木業で独立するデメリット

土木業で独立すると以下のようなデメリットもあるでしょう。

収入が減ることもある

思ったように工事を受注できないと収入が減ることもあります。
収入が減るリスクを考慮して、金銭的な余裕を持って独立する必要があるでしょう。

開業資金が必要

土木業では人件費や建設機械のリース代などが必要なので、1,000万円ほどは開業資金が必要でしょう。
開業資金が少ないと、銀行からの融資も通りにくくなります。

まとめ

土木業での独立を検討しているかたは、しっかりとメリットやデメリットを把握しておく必要がありますよ。
神奈川県で土木工事を行う株式会社総栄では、親切・丁寧な対応が多くのお客様から喜ばれています。
また常に技術向上に努めておりますので、土木工事の現場で働きたい方もぜひお問い合わせください。

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